日報を書く作業は、社員にはめっぽう評判が悪いのが現実です。 心身ともに疲れ切った一日の終りに書くのが日報です。さらに「せっかく書いたのに上司から何のフィードバックがない…」。このような話をよく聞きます。そこで今日は、上司からのフィードバックと離職についてわかりやすく解説します。
恐らく「何のために日報書いているんだ!」と思っている社員はいっぱいいます。
日報に意義を見出し、積極的に日報を書いている人は少ないでしょう。数ヶ月前、国際エグゼクティブコーチのヴィランティ牧野祝子(まきの・のりこ)さんの著書『国際エグゼクテ
ィブコーチが教える 人、組織が劇的に変わるポジティブフィードバック』という本を読みました。
牧野さんは、国際エグゼクティブコーチとして活動しており、キャリアに関する課題や悩みを解決する支援が仕事です。日々、たくさんの上司やリーダー、そして部下の人と会い、話を聞いています。 クライアントはアメリカやヨーロッパ、アジアをメインに様々な分野でのビジネスパーソンや医者や国家公務員の方々です。
牧野さんが、この仕事を始めて驚いたことが、「上司がフィードバックをくれない」という相談がとても多いことだそうです。 続きはYouTubeチャンネル「社長の大学」をご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓↓
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